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〒791-3155 愛媛県伊予郡松前町鶴吉806

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歯並びが悪くなる原因を
摘み取る

PRO矯正

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~歯並びを整える他、
次の効果も見込めます~

  • アレルギー改善
  • アトピー改善
  • いびきの改善
  • 喘息の改善
  • 免疫機能の向上
  • 正しい姿勢の獲得
  • 歯並びの後戻り防止
  • 治療前
  • 治療後

治療期間:約1年
治療費:440,000円(税込)

  • 治療前
  • 治療後

治療期間:約1年3ヵ月
治療費:440,000円(税込)

  • 治療前
  • 治療後

治療期間:約1年
治療費:440,000円(税込)

歯並びが「悪くなる」原因、ご存じですか?

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歯並びが悪くなる原因は「顎の骨の大きさ」や「日常的な癖」などの影響も大きいと言われています。つまり、これらを改善することができれば、歯並びを整えられる可能性も高いということです。

顎の大きさは遺伝で決まるのでは?と思われる親御さんもいらっしゃると思います。しかし、成長過程のお子さんの場合、正しく導くことができれば、歯並びへの影響を抑えることが可能です。

当院ではこのように、歯並びが悪くならないようにする「予防矯正」という考え方をもとに治療を行っています。当院が行う予防矯正がどういったものなのか、具体的にご説明します。

「PRO矯正」で本来の歯並びへ導きます

PRO矯正という言葉は聞きなれないと思います。
これは、「Posture(姿勢)」「Respiratiom(呼吸)」「Oral appliance(矯正装置)」の頭文字をとった言葉です。

なぜ、「姿勢」「呼吸」が関係してくるのか疑問に思われる方もいるかと思います。詳細は後述しますが、普段の姿勢や呼吸の仕方(口呼吸)が原因でも歯並びが悪くなるためです。
PRO 矯正では矯正装置の利用の他、アクティビティと呼ばれるトレーニングを併用した治療を行います。

  • 矯正装置

    • 筋機能矯正装置
    • 固定式装置
    • 顎の成長をコントロールする装置
  • アクティビティ

    • 鼻呼吸を覚える
    • 正しい飲み込み方を身につける
    • 正しい姿勢へと改善する

これまでの矯正とPRO矯正の「違い」

一般的な矯正治療というのは「悪い歯並びを整える」ためのものという認識をお持ちの方が多いと思います。しかし、当院で行っている矯正治療は、歯並びが悪くなる前に行う「予防矯正」です。

具体的には、歯並びが悪くなる原因にアプローチすることで、そもそも矯正治療が不要になる、もしくは簡易的な治療で歯並びを整えるという考え方です。どれほど一般的な矯正治療と異なるのか下記にまとめてみたのでぜひご覧ください。

治療法/治療結果の違い

一般的な小児矯正

PRO矯正

装置

ワイヤー等の装置を利用。
取り外し式と固定式のものがある。

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マウスピース型装置と筋機能訓練と呼ばれるトレーニングを併用。

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抜歯の可能性

ある

低い

治療後の保定装置(リテーナー)

必要

必要ない

後戻り

歯並びが悪くなる原因は改善されないため、歯並びが戻る確率が高まる。

歯並びが悪くなる原因を除去するため、治療後の後戻りは少ない。

歯並びの綺麗さ

綺麗に整う

綺麗に整う

トレーニングの有無

行わない

1日数分のトレーニングを自宅で行う必要がある

副次的効果
※この効果は必ず発生するものではなく可能性があるものです※

特になし

・正しい姿勢の獲得
・アレルギー改善
・アトピー改善
・いびきの改善
・喘息の改善
・免疫機能の向上
・飲み込み機能の向上

当院が行う小児矯正について詳しくご説明します

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「普段の何気ない癖が実は歯並びを悪くしているかもしれない」
まずは親御さんにこのことをお伝えしたいと思います。具体的には、「口呼吸」や「指しゃぶり」「頬杖」などです。これらの悪癖は直接歯並びを悪くする原因となります。例えば、以下のようなケースが考えられます。

口呼吸

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呼吸には「鼻呼吸」と「口呼吸」がありますが、口呼吸を続けていると、お口の周りの筋肉のバランスが崩れてしまい、歯並びにも影響すると言われています。

舌癖

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普段何もしていない時に歯に舌が当たっている場合はこの「舌癖」に該当します。歯は弱い力が継続してかかると動いてしまうため、ずっと歯に舌が当たっていると歯並びが悪くなる可能性があります。

逆嚥下

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飲み込むときに舌を前に突き出す、口の周りにグッと力が入る飲み方を逆嚥下と言います。この飲み込み方は、舌や頬の筋肉が歯に力を加えてしまうため、歯並びにも影響します。

当院ではこれらの「癖」を「装置とトレーニング」で改善していきます。それぞれご紹介します。

「マイオブレース」でお口周りの筋肉にアプローチ

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マイオブレースは筋肉のバランスを整えてくれるマウスピース型の装置です。歯は舌や頬、唇の筋肉のバランスに合わせて生えます。そのため、このバランスを整えることで、正しい位置に歯が生えるよう誘導することができます。その他、マイオブレースには次のような特徴があります。

特徴1「取り外し」ができる

取り外しできるため、お子さんへの負担が少なく、セルフケアがしやすいです。また、固定式装置よりも痛みが少ないというメリットもあります。

特徴2「装着時間」が短い

マイオブレースの装着時間は「日中1時間」と「就寝時」です。通常の矯正装置は24時間装着が必須のため、マイオブレースであれば普段の生活への影響がほとんどありません。

特徴3治療後の「後戻り」が起きにくい

歯並びが悪くなる「根本的な原因」にアプローチするため、治療後の後戻りのリスクを軽減できます。

特徴4「治療費用」を抑えられる

治療後は、お口周りの筋肉のバランスが整っている状態ですので、歯並びの正しい位置に誘導された状態になります。仮に追加で矯正治療が必要になった場合でも、一般的な矯正治療よりも短期間ですみます。そのため、治療費も抑えることができます。

顎の発達を促す「床矯正」

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悪癖の他にも歯並びを悪くする原因はさまざまあります。特に「顎の大きさ」は歯並びに大きく影響します。

食生活の変化から、現代の子供は顎が小さいと言われています。顎が小さいということは、歯が生えてくるスペースが足りないということです。狭いスペースに歯を無理にやり並べようとガタガタになります。イメージとしては、3人掛けの椅子に無理やり4人で座ろうとしているようなものです。これらを解消するために使用するのが「床矯正」と呼ばれる装置です。

上記の画像にある「ネジ」を回していただくことで、少しずつ顎を広げ、歯を正しい位置に移動させます。また、取り外しができること以外にも、床矯正には下記のメリットがあります。

可能な限り抜歯を回避した治療ができる
ワイヤー矯正よりも見た目が気にならない
歯並びが変わることで顔貌が良くなる

悪くなった歯並びを整える「インビザラインファースト」

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インビザラインファーストは、乳歯と永久歯が混合しているお子さん向けの透明なマウスピース型矯正装置です。ワイヤー矯正と異なり、見た目が目立ちにくい点に加えて下記の特徴があります。

●自分で「取り外し」ができる
お食事や歯磨きの際には取り外すことができます。矯正治療中でも食事制限がほとんどなく、歯磨きもしやすいためセルフケアも簡単です。

●「痛み」の軽減
ワイヤー矯正と比べ、インビザラインファーストは治療中の痛みが少ないとされています。

●「通院頻度」が少ない
ワイヤー矯正と比べ通院回数が少なく済むため、お子さんはもちろん親御さんの負担も軽減できます。

トレーニング(筋機能訓練/MFT)

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お伝えしている通り、「歯並びを悪くする癖」、口呼吸や舌癖、逆嚥下に加えて頬杖、うつ伏せ寝などの日常的な癖を改善することで、歯並びが悪くなる原因を取り除き、自然と歯並びが整います。
当院ではこの悪癖を「トレーニング(筋機能訓練)」で改善していきます。具体的には、呼吸、嚥下の発達を促進させるトレーニングを実施し、下記の状態になることを防ぎます。

歯並び」悪化の防止
不正な顎顔面」の成長の防止
口呼吸」の防止
食機能低下」の防止
閉塞性呼吸障害」の防止
眠障害」の防止

当院には、トレーニングを一緒に行ってくれるトレーナーがいます。また、ご自宅では保護者の方と一緒に簡単なトレーニングを継続していただきます。

コラムお子さんの歯並びはどのタイプ?

矯正治療を検討されることが多い歯並びの例をまとめてみました。お子さんの歯並びはどのタイプが近いのかチェックしてみてください。

症例

原因

デメリット

具体的な治療法

出っ歯(上顎前突)

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・指しゃぶり
・爪を噛む癖
・前歯で舌を裏側から押す癖
・骨格性そのもの

・口が閉じられず、ドライマウスになるリスクがある
・歯を折ったり、怪我をするリスクが高い

・マイオブレース(機能的矯正装置)

受け口(下顎前突)

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・遺伝
・前歯が反対に傾いている
・癖

・ケースによっては外科処置でしか治療できなくなる
・噛む能力の低下
・発音生涯

・リンガルアーチ
・マイオブレース(機能的矯正装置)
・床矯正

歯がデコボコ(叢生)

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・歯の大きさと顎の大きさのバランスが悪い
・乳歯が適正期よりも早く抜けてしまった

・虫歯、歯周病になりやすい
・口臭になりやすい

・床矯正

すきっ歯(空隙歯列)

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・生まれつき歯の本数が少ない
・前歯の真ん中から唇にかけて伸びるヒダが長い

・発音障害
・食べ物が詰まりやすく、歯周病リスクが高い

・ワイヤーを使った治療

開咬(前歯がうまく閉じない)

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・5、6歳になっても指しゃぶりをしていた
・上下の前歯と前歯の間にすきまがある
・遺伝

・口が閉じられないことによるドライマウスのリスク
・噛む機能の低下、顎関節症発症のリスク
・発音障害

・MFT(口腔筋機能療法)

その他、当院の特徴をお伝えします

当院では、「治療精度の向上」「お子さんに楽しく通院してもらう」ために独自の取り組みを行っています。それぞれご紹介します。

「セファロシステム」で治療精度の向上

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矯正治療は単に歯を並べるだけではありません。顎やお口周りの筋肉など、「顔全体」のバランスを考慮したうえで治療を行う必要があります。

当院では、矯正専用のレントゲン(セファロシステム)を活用し、「上下の顎のズレ」や「顎の形」「口元のバランス」等を正確に把握して、治療計画を立案します。これらの結果をもとに、患者さんに最適な治療法をご提案します。

キッズルームを完備

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お子さんに楽しく通院してもらえるように、キッズルームを完備しています。

治療後のプレゼント

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治療後にはご褒美のプレゼントを用意しています。

子供の頃に矯正をすることの「メリット」

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当院ではできるだけ「早い時期」に矯正治療を行うことおすすめしています。なぜなら、早めに治療を行うことで次のようなメリットがあるからです。

メリット1「非抜歯」で治療できる可能性が高い

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成長過程にあるお子さんの場合、装置等を正しく使用することで、顎そのものへのアプローチが可能となるため、歯が生えるためのスペースを確保でき、非抜歯で矯正治療を行える可能性が高くなります。

メリット2見た目の「コンプレックス」の解消

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「出っ歯」や「受け口」は顔貌にも大きく影響します。早期に改善することで、心理的コンプレックスを解消できます。

メリット3「虫歯・歯周病」リスクを軽減できる

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歯がガタガタしていたり、デコボコしていると、どうしてもブラッシングが難しくなり、虫歯や歯周病になりやすくなってしまいます。歯並びを整えることで、セルフケアがしやすくなるため、これらのリスクを軽減できます。

メリット4かわいい・カッコいい「顔貌」をコントロールできる

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歯並びを整えることで、フェイスラインが整うことがあります。特に出っ歯や受け口、重度の叢生(ガタガタ)のお子さんの場合、より一層効果を実感しやすいです。

当院から、保護者の方へ

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よく、親御さんから「矯正治療は何歳から始めるのがよいですか」とご質問をいただきます。
当院としては、できるだけ早めの治療をお勧めしていますが、ここで大切なのは、「お子さんの発育状況を見極める」ことです。

なぜなら、子供の成長は個人差が大きく、一概に「何歳から」と言えるものではありません。そのため、ひとり一人のお口の状況に合わせたアプローチが大切になります。まずはお子さんのお口の状態を診せていただければと思います。

歯医者に相談に行く=治療を受ける」といったイメージが強いかもしれませんが、当院はそうではありません。まずは「相談しに行く」くらいの気持ちで当院にお越しいただければと思います。

矯正治療にまつわるQ&A

治療を「始める」際にまつわる質問

矯正治療は何歳まで可能ですか?

歯科矯正は、年齢に関わらず行うことができます。しかし、個々の歯並び歯の状態、そして顎の骨の状態等によって適切な治療法は異なるため、気になる方はまずはご相談ください。

いつ頃始めればいいのですか?

受け口などの場合は、お子さんの無理のない範囲であることを前提に、乳歯の間でもできるだけ早く治療を受けられるようお勧めしています。
一方、歯が重なる状態の場合、6~7歳頃、永久歯の生える時期からの矯正でも遅くはありません。年齢を超えても治療は可能ですので、安心してご相談ください。

学校検診で歯並びについて指摘があったのですが、放置すると良くないのですか?

不正咬合(歯の並びが悪い状態)は、症状によって異なりますが、放置するとの健全な成長に影響を与える恐れがあります。短期的には目立った問題がなくても、歯磨きの困難さや歯への不均等な圧力が、長期的には歯の健康寿命を短くすることが考えられます。

食事や会話に影響しませんか?

最初のうちは治療による違和感や食事のしにくさを感じることがありますが、多くの患者さんは時間とともに慣れていくため、大きな心配は不要です。

部活動に影響はでますか?

一部のスポーツや特定の楽器演奏には影響を与えることもありますが、経験上ほとんどの活動には問題がないことが多いです。不安な点があれば、遠慮なくご質問ください。

虫歯治療と同時に矯正できますか?

矯正器具を装着すると、治療が難しい部位が出現するため、通常は虫歯治療を終えてから矯正治療を開始します。しかし、小児の場合の床矯正や小さな咬み合わせ面の虫歯の場合は、矯正と同時に治療することも可能です。

歯周病の治療と同時に矯正できますか?

重度の歯周病の場合、矯正治療が行えないことがあります。また、歯周病が初期から中期にある場合でも、矯正治療を開始する前にまずは歯周病の治療を先に行います。

歯に冠をかぶせているのですが、矯正治療は可能ですか?

はい、問題ありません。しかし、現在の歯並びに合わせて作られているため、治療前に取り外す必要があることや、治療後に新しく作り直す必要が生じることがよくあります。

歯がないところがあるのですが矯正できますか?

生まれつき歯がない状態ではほとんど問題はありません。しかし、虫歯歯周病によって歯が失われている場合は診断が必要となるため、一度診察を受けることをお勧めします。

顎が痛いのは歯並びのせいだと言われたのですが、矯正をすれば治りますか?

一概には断言できません。顎関節症に関してはまだ解明されていないことが多く、複数の要因が絡み合って発生すると考えられています。症状が軽くなる可能性もあれば、悪化するリスクも否定できません。

床矯正の装置がうまく使えるか心配です。

多くの子供たちは器具を上手に使用しているため、心配する必要はありません。ただし、装着時間が十分でないとフィットしなくなるため、親御さんのサポートが重要です。

「治療中」にまつわる質問

治療期間はどの位ですか?

小児の床矯正は約7ヶ月から1年半位です。その後経過を観ながら再度治療を行うか判断します。その他のワイヤーを使った矯正は、歯並びや骨の状態で個人差はありますが1年6ヶ月から3年位におさまることがほとんどです

通院間隔はどの位ですか?

概ね、月に1回の通院が目安となります。治療開始直後は、状況によっては1週間から2週間ごとに来院していただくケースもございます。歯並びが改善し、安定してくると、通院の間隔は2ヶ月から3ヶ月に1回になることもあります。

装置が入ると虫歯になりやすくなりませんか?

確かに、歯ブラシを使用するのが難しくなることはありますが、当院では衛生士による歯ブラシ指導を提供しています。さらに、ブラケットを装着した際には矯正治療に適した歯ブラシを提供しておりますので、ご安心ください。

記念写真を撮るときなど、一時的に装置を外すことはできますか?

はい、装置を取り外すことはできます。ただし、矯正装置は一度取り外すと再利用が難しいものが多いため、新しい装置のための追加費用が発生することをご了承ください。

「治療後」にまつわる質問

矯正をしてもまた歯並びが悪くなったという話を聞くのですが?

これは「後戻り」と呼ばれる症状です。これを防ぐためには、歯並びを安定させる「保定装置(リテーナー)」が必要です。さらに、悪癖が残っている場合、それが原因で元の状態に戻る可能性があるため、注意が必要です。

保定装置ってどんなものですか?

矯正治療後に美しい歯並びを維持するために使用される装置です。当院では、透明なマウスピースタイプの装置を主に使用しています。

「その他」の質問

相談に行く医院ごとに治療方針が異なるのですが?

矯正治療には、診断基準から治療器具に至るまで多岐にわたるオプションが存在します。さらに、歯科医師ごとに得意とする治療方法や治療に対するアプローチが異なるため、ご自身が最も納得し信頼できる医院を選ぶことが最善です。

歯並びを悪くしない為に何かできることはありますか?

最優先は虫歯を防ぐことです。大きな虫歯は根の先に膿を溜め、これが乳歯で起こると永久歯の生え方に影響を及ぼします。また、悪習癖の改善が重要で、指しゃぶり口呼吸は歯並びに悪影響を与えます。さらに、顎の発達を促すためには、適度に固いものを食べたり、食材を大きく切るなどの工夫が必要です。

医療費控除の対象になりますか?

はい、矯正治療費は控除の対象です。詳しい情報は各役所や税務署にお問い合わせください。また、申告時に領収書が必要となりますので、大切に保管しておいてください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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