白い歯で「笑顔」と「自信」を
手に入れませんか?
- 歯にしみにくい「ミュゼ(MUSEE)ホワイトニング」
- ご自宅で行う「ホームホワイトニング」
- 「歯茎の黒ずみ」を除去するガムピーリング
- 「歯の内部」の変色を改善するウォーキングブリーチ
当院では、歯科医院で行う「オフィスホワイトニング」とご自宅で行う「ホームホワイトニング」2種類をご用意しています。患者さんのライフスタイルに合わせて、お好きな方をお選びいただけます。気になる治療法をせひご覧ください。
歯に薬剤を塗布し、光を当てて歯を白くします。
当院では、ミュゼ(MUSEE)オフィスホワイトニングとして「ポリリン・プラチナ・ホワイトニング」を利用しています。次のような特徴があります。
従来のホワイトニングは一度処置を行うと、次の処置まで 数か月間のインターバルが必要でした。
これは、短期間に 何度もホワイトニングを行うと、歯の表面や歯茎を痛めてしまうからです。
そのため、歯を白くするのに時間がかかっていました。
しかし、ポリリンホワイトニングの場合、「分割ポリリン酸 Na」という成分が、歯や歯肉を優しくコーティングしてくれるため、短期間に何度でもホワイトニングができます。
患者さんからホワイトニングは「痛い」「沁みる」と言ったご相談をいただきます。この原因は、歯を白くする際に起こる 化学反応によるものなのですが、「分割ポリリン酸 Na」の働きによって、痛みや沁みが軽減されます。
その他、「分割ポリリン酸 Na」には着色を防ぐ働きもあるため、ホワイトニング後の食事制限もありません。さらに、色戻りもしにくいため、効果が継続しやすいというメリットもあります。
ポリリンホワイトニングに含まれる「分割ポリリン酸 Na」 には、「歯質強化」の効果があるため、虫歯を予防できます。
また、「抗菌作用」もあるため歯周病の予防にも効果的です。他のホワイトニング剤にはこのような効果はありません。
詳細はこちらをご覧ください。
オフィスホワイトニングの治療の流れをご説明します。
薬剤の浸透をよくするために、お口の中をきれいにします。
ホワイトニング剤を塗布し、特殊な光を照射します。その後、薬剤を除去します。
仕上がりを確認していただくと、治療は終了です。
虫歯や歯周病をそのままにしておくと、治療中に痛みが生じることがあります。また、ホワイトニング効果も半減してしまう可能性があるため、まずはお口の状態を拝見し、必要であれば虫歯や歯周病の治療を先に行います。
お口の型を取り、専用のマウスピースを作製します。
ご自宅での使用方法についてご説明します。疑問点等があれば、遠慮なくお聞きください。
既定の時間、期間でホワイトニングを行っていただきます。
虫歯や、歯をぶつけてしまうと歯の神経が死んでしまうことがあります。そうすると、歯が茶褐色に変色します。こうなると、通常のホワイトニングでは白くすることができません。そこで行うのが、「ウォーキングブリーチ」と呼ばれる治療法です。
歯の内部に薬剤を注入し、「内側」から歯を白くしていきます。
喫煙者の方や、コーヒー、紅茶、ワインなどを好んで摂取される方は、歯茎が黒ずみやすくなります。そうした方にお勧めなのが「ガムピーリング」という治療法です。特殊な薬剤やレーザーを活用し、歯茎の黒ずみを除去します。
当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。